シャンタンアート

【アナンド・シャンタン】宮井 陸郎


この名を知っている方、もしくは、

「瞑想家シャンタン」として知っている人の方が

多いかな??


そう、小柄の体格に白く長い髭…

そう、あの有名なアニメに出てくる仙人のモデルになった…という、噂も出回った風貌の方。


シャンタンさんは、

インドは、OSHOの元で修行をし、

その後、バガバァンと出会い、

トータル30年以上もインドで瞑想を極めて来た方なんです!!


そんなシャンタンさんが、

今、

全てを一度リセットして、

【アーティスト】として生きる道を進み出しました‼️

なかなか今までを1度リセットするだけでも、

勇氣がいるのに、

シャンタンさんは新たな挑戦【アート】を始めた。

なぜ故、このタイミングで、全てをリセットして、アーティストとして生きることを選んだのか?!

それは、これからは現実の時代に入っていくから!

腹を決めて、自分を生きる事で現実がどんどん大きく変容していく時代になっていくから。

そんな時代をシャンタンさんはアーティストとして、

生きていくと決めたのですね、きっと。。



シャンタンさんが以前、僕に話してくれた言葉に

こんなのがある。


Life as art

これからの時代は、いかなる時も、
全ての人が「芸術家」である。
ここで言う「芸術家=アーティスト」とは、
例えば絵を描く人や、
音楽をやる人とかだけが、
いわゆる「芸術家=アーティスト」
では無く、
掃除をしていても、
料理をしていても、
インターネットをしていても、
ジョギングをしていても、
そして、息をしているその時でさえも…
その、瞬間瞬間を
良くも悪くも全てを含めて、
いかなる時でも全身全霊で、
自分自身を生きている全ての人
がアーティスト(芸術家) である!!



今からは、

まさに全ての人が、そのような生き方をする時代に入ったんだなぁ〜と

思うんだなぁ〜

こうしなきゃ…とか、

こうじゃなきゃダメ…とか、

なんてものは無く、

今、

そう、今という瞬間を好きなこと無制限で、超〜〜楽しもうーー!!!
その先に
Life as art
=アートとしての生き方
がある。。



ジョニーはそう思うんだ!



それだけでは無い‼️

なんと、シャンタンさんは

かの有名なアンディ・ウォーホルと深い繋がりがあり、

シャンタンさんがインドに行く!と決意したのは、

アンディ・ウォーホルとの握手がきっかけだったとか!!


そんなシャンタンさんが関わった、

1974年、東京と神戸の大丸百貨店にて個展を開催した際には、

東京(5万人)神戸(1万人)=6万人の来場者が訪れたという。

(*下記にその時の記事があります)


そして、この時を境にしてと言っていいほど、

まだ今ほど有名ではなかったアンディー・ウォーホルの名が、

徐々に日本で広まって行きます。



また、1983年に渋谷パルコで開催された個展では、

シャンタンさんが提案をした、いわばシャンタンさんとアンディー・ウォーホルとの

コラボとも言える、『菊』と『LOVE』をテーマに描いたアンディー・ウォーホルの作品も

誕生している!!

(*下記に写真月の記事があります)


また、アンディ・ウォーホルのアートは、

2012年にはオークションの売上総額で

3億8030万ドル(約387億円)に上ってます。

そしてそして、

【キースヘリング】

このアートを1度は見たことがあるのでは?

実は、このキースヘリングや、

バスキヤはアンディ・ウォーホルの弟子のような存在(アメリカでは友達と表現する意)だったと言います。

シャンタンさんは、

あえて言ってしまえば、あくまでシャンタンさんの想いからですが、

この2人の兄弟子みたいな立ち位置になるんですって🙄🙄ごいす〜



あっつ、、、

UNIQLOでも、アンディ・ウォーホルと、キースヘリングが、tシャツになっていました🎶✨



そして、そして、


【シャンタンアート】です!!


シャンタンさんのアートは

坐禅(瞑想)後に筆をとり、
瞑想的にエネルギーそのものを表わしている‼️‼️


若い頃は映像作家だったシャンタンさん、

その時の経験と手法を活かしながら、

プロセスすべてにおいて、シャンタンさんが

平和、瞑想、祈りのエネルギーを込めて制作しています。


タイムウェーバーという機械での波動測定
では、
【D-80】という、非常にエネルギーの高い数値を出しました!!

このアートは凄いですよーーー!!!



実は、最近
投資家の人達も、シャンタンアートに注目して
動いているんです!!


いつか、シャンタンアートも

〇〇億!!

価値になる日が来る可能性がある⁉️

って、事ですよね?!

それって凄いですよね?



さてさて、このシャンタンアート✨

ジョニーのところで販売しています!!

ご購入した作品には、シャンタン直筆のサインがはいります👍‼️

このサインが重要。

あると無いとでは、何十年した時の価値が

天と地ぐらい違います。

アートの世界とは

そういうものですよね⁉️

価格はこんな感じです。



価格表 (2020年8月)
A : 364 x 257 (B4) 25,000円
B : 420 x 297 (A3) 45,000円
C : 515 x 364 (B3) 65,000円
D : 790
 x 550 (特注) 80,000円


✤ジークレー印刷になります。印刷のサイズが変更になる可能性もあります!
  額装は作品が来て、各自測ってからご購入をおすすめします‼️


*Aサイズのみ【紙】で、B、C、Dはキャンバスになります!!


これは、

2020年8月からの価格

何ヶ月前までは、

Dの8万が5万でした!!

そして、来年には12万になる予定です‼️‼️

シャンタンさんの分身みたいなシャンタンアート

を部屋に飾れば、その場の波動が整う。

高波動、高次元なシャンタンアートですっ✨✨✨✨✨


*GALLERYにて、シャンタンアートの取り扱い作品がみれます。

 ご購入の際には、欠品や言伝などもあるので、

ジョニーまで、メッセージください。



70年代〜80年代

シャンタン(宮井 陸郎)さんが、

寺山修司や、安藤慶子らとアンディーウォーホル展などに深く関わっていた事の記事です。


また、写真記事にも書いてありますが、

日本にアンディーウォーホルのアートの魅力をいち早く広めたのもシャンタンさんがいたから

だったのです!!





  (抜粋)

最後にこのカタログの制作経緯を簡単に記すと、昨年十二月ウォーホルとの基 本的契約を交した後、早速「全国展」と、カタログの制作準備に入った。二月に 現代版画センター企画室内に、「アンディ・ウォーホル展カタログ編集委員会」を 設け、宮井陸郎、根本寿幸、 栗山豊を編集委員とし、更に現代版画センターか ら、綿貫不二夫、田村洋子がメンバーに加わって作業開始。

**** エディションや全国展、カタログに関してウォーホル氏との交渉は、宮井陸郎が あたった が、ニューヨークにあって、ウォーホル氏とのコミュニケーションに助力 を惜しまれなかった木村利三郎氏・一色与志子さん・ShiroWitz 村山アツ子さん、 又、終始暖かい助言をおくってくれた上田浩司氏・高橋孝雄氏・森永博志氏・浪 漫堂の方々、このウォーホル全国展ポスターのアー卜・ディレクターとしてご協 力いただいた ****

菊をテーマにしたものや、

LOVEをテーマにしたアートは、実はシャンタンさんがアンディーに提案し、

日本らしい波動描いた、非常に貴重な、シャンタンさんとアンディーウォーホルとの

いわばコラボ作品なのです!!!


このように、シャンタンさんはアンディーウォーホルと深く繋がって行きました。。


・写真にサングラスをかけてシャンタンさんと写っているのは写真家のアラーキーさんらしいです!!



・アンディー・ウォーホルとバスキア。この写真好きです!!

・この作品は、とある方が購入して有名になりましたね〜〜

・⬆️この写真は、サーフブランドBILLABONG(ビラボン)が、アンディ・ウォーホルとジャン=ミシェル・バスキアのコラボアートをフィーチャーした作品の海パンに使われたもの。